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勝手気ままなドラマ感想記

ごめん、愛してる 第6話 感想

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ごめん、愛してるという台詞まで後ちょっというかんじの今回。

しかし、塔子(大西礼芳)の父親エピがやけに入れ込まれているかんじもするのだが、
(事故を起こしたいだけってかんじしかない・・。)
そうするとやはり、恒夫(中村梅雀)の立ち位置も、何かありそうなことは明白っぽい。

恒夫がそもそもなんでいるのかが不明というか、
詳細は明かされていないみたいだよね~~。

あれこれ背負ってる方が多過ぎだ。
やはり、麗子(大竹しのぶ)は子供がこの世にいないと信じているのかも?

あんまし感想となるとこれといったことは書けなくなるのだが、
観ている分には楽しめているというか律を見守ってますね。

(律を見守る感想にしていけばいいのか?とちょっと方向転換。)

せつないといえば・・
律が主役なことでもやはり凜華(吉岡里帆)。

背景が動き出したことでも・・印象深いところがあまりないようにも思うけど、
ちょっと一休みってかんじでもあったかなぁ。
あまり記憶に残ってないのだが・・。

浜辺に書かれた・・

バカ(凜華)

ボケチン(律)

ヘンタイ(凜華)

は可笑しかった。

夏はやはり海・・ってかんじだった。

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