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ドラマ感想日記~拘りを持たず頑張りすぎず自分らしく~

(2021冬ドラマ表とその不安度を記事ページの下に作りました。w)

極主夫道 第10話 最終回(感想)エンタメ性溢れる楽しいドラマなことでも続編期待♪

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笑と涙溢れるエンターテイメントなドラマであったことでも続編希望♪

まぁ、内容はとにかく面白いことでも、
とくに感想まで書くこともないと思うけれど、
あまりどう書いてよいのか戸惑うところでもあるが、
エンタメ性抜群であったなぁ。

龍(玉木宏)と義理の娘の向日葵(白鳥玉季)の絆も深まって確かなものになったのも、
涙であったし、
そして、、龍(玉木宏)を心配する仲間たちの熱い思いも掘り下げられたことでも・・
あ~面白くておかしくて、いいものを魅せてもらいました。

続編は作れるだろうか?とちょっと、無理かもとは思うけど、
笑のセンスがいいんですよね。
何度も大笑いしてしまったが、こんなに笑えるドラマは「ちかえもん」以来あまり観たことない。

ちかえもんと比べるのも無理がありますが、
物語の深みといった点ではちょっと物足りないのが残念でもあるけど、
キャンプのくだりもちょろっと絶え絶え気味で・・
もう少し観たかったし・・・
温泉旅行も、、まぁそこそこながらももうちょと観たくもあった。

まぁ、姉さんが何も言わないときが一番まずいんだよ・・
のあの場面は愉快の極みでもあったが、
まさか・・おでこに当たったからと・・ラケット飛ばしで仕返しとは抜け目なかったなぁ。

さらにさらにいたるところに・・・
あるコントなのだけど(コントドラマなのが軽く観られ過ぎてしまう要因でもあるが。)

榴弾が零れ落ちる?あたりも爆笑♪

女神の美久(川口春奈)からの「おやめなさい」とばかりに、、風邪も見事に治ってしまったが、
ウイルスに見立てて戦ってる状況を描くというのもツボるね。(笑)

そんなわけでおでこポコンも妙にウケたが・・
人物をいじるコントとなってることでも・・
ちょっとコントコントしてしまってるのは仕方ないかなぁ。
続編をとにかく期待してます。


お顔が怖いのでエプロンでカバーしてるけど、
画的にそのへんももうちょっとかなぁ~。

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