2025夏ドラマ
最後は現実に引き戻されてしまったのだが、ちよ(宮本信子)さんの謎について、徹(中井貴一)が言及していたとしても、あまり、、なんだか落ちなかったかなぁ。 この村がパラレルワールドのように思えてしまっていたことでも、あのバスで時空を飛んでしまう…
3人目の旅人、室田精一(佐々木蔵之介)の場合。 意外だったけど、もらい泣きしてしまったよ。 この墓に入れてくれないかと懇願する精一。 ちよ(宮本信子)さんの殺し文句を次から次へと浴びてしまったのがいけないのか、精一の頭はちよさんでいっぱいだ。…
それにしても、、といったかんじの最終回。 これといった感想もないのだが、幸太郎(阿部サダヲ)の勤勉さには頭が下がるね。 半分興味も薄くなってしまった最終回でもあったけど、幸太郎のそれは良かったなぁ。w ともあれ・・・ 幸太郎と押しかけ女房。 幸…
朝子(中村アン)が賢太(小澤征悦)の良いところとか、イライラしてしまう要因について言及してたけど、人のせいにしないっていうのは、やはり、自分に厳しい賢太ってことなんだろうね。 そんなことでも蝶子(渡邉心結)や晴太(嶋田鉄太)に、ちょっと厳し…
この村は自然だけしかない。 都会では自然でない私が居た・・・。 つまり、そういうお話なのかね? 徹(中井貴一)も、 そして、今回の夏生(松嶋菜々子)も、、なにやら変化が起きた様子。 いったい・・・ちよ(宮本信子)さんは何者なのか? そういうお話…
おおよそ想定内であったことでも、もう、犯人についての驚きはあまりにもなかったのだけど、守るかんじが濃く出ていたことぐらいかなぁ~。 ネルラ(松たか子)を守りたい幸太郎(阿部サダヲ)と、ネルラのレオ(板垣李光人)を守りたいベクトルの差が段違い…
徹(中井貴一)とちよ(宮本信子)のお話かと思っていたら、、面食らう。w パラレルワールド感半端なかったけど、そんなシステムだったんだね~。 そんなことでも異を唱える光夫(鶴見辰吾)、操(入山法子)でもあったけど、限界集落と手を組んだ荒手のオ…
会話が面白い♪ とくに晴太(嶋田鉄太)の場面とかね。(笑) それにしても、、朝子(中村アン)さんも大笑いしていたなぁ~。 今作、アドリブなのかよくわからないときもあるのだが・・・ 転校することになってのお試し登校の朝、家から出かける場面。 朝子…
全何話なんだろうか?と思うような7話だったけど・・・、 事件性が濃くなってしまったことが残念。 そもそもガチな刑事ドラマとか、視聴しないことでも、その辺については触れないで行きたいけど、ちょっとサスペンスといったかんじも、、なんだか、、盛り…
「ねえ~面白い子ね、晴太。」「人懐こくて可愛い♪」 「あの人懐っこさは武器になると思うけどなぁ~。」 と大日方香(河井青葉)さんが晴太(嶋田鉄太)のことを誉めていたのも面白かったけど、、 やはり、大日向さんって、見抜く力があることでも、なんだ…
幸太郎(阿部サダヲ)の正義感といったものが熱く示されたけど、ただ、それも今までの流れのままのようで、とくに変化がなかったことでも、あまり感想もないかなぁ。 まぁ、、ラストには驚いたけどね。それも想定内だ。 ちょっと早すぎなことでも、ミスリー…
今回は、ギリギリ良かったけど、やはり、信吾(藤井流星)が二階堂民子(森川葵)に、まんまと騙されているのが面白い。 どう見ても信吾ばかり割の合わない目に合ってるけど、民子がワザとやってるとしか思えないのがいいね。w ともあれ今回もあまり感想も…
コロナ禍といった新な出来事によって、馬締(野田洋次郎)が本来の辞書の役割を全うするクダリも良かったけど・・・ さらに、 「人と人とが、つながる力を持っているのだと、つながるために言葉を生み出したのだと、そう思えてならないのです。」 病を得た身…
え?・・・おとり捜査なのに誘拐事件って、ありなのだろうか? そして、さらに裏ドラマじゃあるまいし、ありなのか? そんなことでもあまりにも捨て回であったなぁ。 捨て回っていうのが、だいたいドラマの中盤あたり・・・4話~7話ぐらいに入れこまれるこ…
みどり(池田エライザ)が見つけてしまった問題がどうなってしまうのか、 今回はハラハラしながら見守ったのだが・・・、なんとかなりそうで良かったよ。 しかし、、その後の展開がいわゆるベタな・・・事故、病気、恋愛といったドラマあるある展開であった…
朝子(中村アン)と賢太(小澤征悦)の喧嘩は周りの人達をイライラさせてしまうけど、視聴者もその一人のような、ものでもあるんだよね。(笑) しかし、大日方香(河井青葉)さんが指摘しているとおり、 朝子のイメージも悪いわけだが、 いや、、面白い場面…
15年も忘れないでいるなんて、好きなの?だから甚振りたいの? ネルラ(松たか子)のそんな言葉も、満更でもなかったわけか黒川(杉野遥亮)。 幸太郎(阿部サダヲ)も指摘していたように、 黒川がネルラに執着する理由は左遷の他にもあったんだね。 第二…
相変わらず運送会社でのやりとりがいいね。(ラストのアドリブもね。) 微笑ましくて暖かくて、、 やはり、じゅん(遠藤さくら)ちゃんの天職はトラックドライバーだと思うばかりであった。 そして、トラックじゅんちゃんの故郷が北海道なことでも、最終回に…
まぁ~明るいサスペンスってかんじになってきたけど、だんだん面白くなってきたかなぁ。 幸太郎(阿部サダヲ)、ネルラ(松たか子)の、 それぞれに焦点を当てながら進んで行く中での戸惑いやら、怒り、悲しみ・・。 ん~~♪ まぁ、寛(段田安則)のことまで…
今作っていいなぁ~とつくづく思う5話だったけど、さすがに続編があるわけだね♪お話がよく練られていてセンスが感じられるというか、演出も凝ってるというか、総合的にかなり良いドラマではないかとつくづく思ったよ。 今回・・・当て逃げの講習を受けに行…
あるはずの言葉がなかったら、地獄なのだとか、、荒木(岩松了)のそんな言葉が印象深くもあったけど・・・こういうのって、後々、かなり響くんだよね。 とにかく・・ ラストのみどり(池田エライザ)の涙も印象深くもあったなぁ~。 馬締(野田洋次郎)が来…
なんだか今回は冷や冷やしたというか、見破られそうで、そうでもないっていうかんじは・・・、夏バージョンかよってなったよ。(笑) しかし、民子(森川葵)さん、最後に見破られてしまうとはね。 そんなことでもハラハラするばかりの3話であったなぁ。 ま…
なるほど~、映画の妻役の大日方香(河井青葉)さんに大きく賛同してしまったのだが・・・ 妻が、 喧嘩ばかりしている嫌な夫と一緒に居るのって、バカなのではないかって言ってたけど、やはり、大日向さんの言う通りだと、今ドラマを観ていると思ってしまう…
今回はかなり鈴木家の仲の良さを見せつけられたけど・・・。鈴木家の仲の良さを毎回観らされていることでも、ニコニコしながら視聴してるというのに、困ったなぁ。 事件はほんといらない。 ネルラ(松たか子)が幸せそうで良かったことでも・・・。 ほんと事…
ウェブライターの鶴巣(永山たかし)に密着取材されることになったじゅん(遠藤さくら)ちゃんであったけど、やはり、トラックドライバーが天職だと引き出した鶴巣も良かったと思うし、天職なのだと明言するじゅんちゃんも良かったなぁ。 トラックドライバー…
紙の辞書を守るべく茨の道を行く面々なことでも良いお話であった。 茨の道が続いていたことでも、 ラスト、料亭「月の裏」での、ブックデザイナー・ハルガスミツバサ(柄本時生)の言動に吹き出しちゃったよ。 さらに例のWordを呟くんだもんね。 今回の全エ…
やはり森川葵さんが主演なのが良いね。 つくづくそう思う♪ 色々と変装することによって、色々な森川さんが楽しめるのも良いのだが、やはり、森川さん演じる二階堂民子(森川葵)と、そのバディみたいになってる乾信吾(藤井流星)の組み合わせがいいんだよね…
朝山家の日常を映画にしたいというのに喧嘩ばかりしてるけど、賢太(小澤征悦)は朝山家の良さをわかってるってことでもあるんだろうね。 ともあれ脚本家が偏屈男であったら、たちが悪いってことかもしれない。 野球の選抜チームに選ばれ、嫌なことがあるの…
今作、、懸念していた事件の部分であるけど、、ふむぅ~~しっかり事件&幸太郎(阿部サダヲ)とその妻・ネルラ(松たか子)のお話になってるね。_| ̄|○ そんなことでも、視聴意欲はほぼ、、「ない」ことでも、勿体ないの一言。 事件が絡むと、「大豆田とわ…
今回は筋肉モリモリな桜島(山口智充)さんの車に同乗することになったじゅん(遠藤さくら)ちゃんであったけど、それにしても、かつ丼と魚定食・・・美味しそうだったなぁ~♪ 桜島さんのお勧めだとしても、二つも注文してしまったのも驚いたのだが、、 さら…



