Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


★日本女子バレーボールチームは6位だったけど、実質8位かなぁ?w  戦国時代という言葉どうりの内容になっていた女子世界バレーだったが、ベスト3に入るのはもう・・・至難の業であると思う。日本人らしい戦術を磨き上げることが必要であるけど、後2年か・・無理だとかなり思うがミスを極力減らしていくことで勝機を見出せる可能性はあるかなぁ。技量が増せば速さも伴うものだよね。理屈なんて後からついてくるがシンプルに速さはつまり、鍛錬あるのみですよね。出来ないのになんで難しくするんだろう・・。先導者が難しくしているかんじだけど、タイチームのシンプルさを見習いたいとも思う。シンプルに考えてやっていれば日本人は技量を身に着けることにかけては、外国には負けないはず。

「義母と娘のブルース」第2話 感想 素敵過ぎる

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買い物を一緒にする亜希子(綾瀬はるか)とみゆき(横溝菜帆)の場面。
私たちもアレをやりましょうか。
という亜希子であったがココは微笑ましかったなぁ。
一番今回お気に入りの場面と言っても過言でもない。

そんな宮本家のハンバーグの材料を当てるクイズ以外にも、可笑しいところは多々あったのだが、とにかく亜希子をにらみつけている目線がやたらに面白いんだよね~あの娘。
そして、何気ない言動もツボに嵌ってしまうんだよ。

焼きそばを一口食べますかっていうところも、
二番目に食べたいものを母が注文していたことを明かしたのに、別にいらないというみゆきがいじらしいというかなんというか・・。
そもそも娘が2番目に食べたいものを注文する母親というのが微笑まし過ぎるのだけどね。
そんな母親がいたことでも良い子に育ったのだろうなぁ。
ほんと、亜希子ではないが家の娘がべらぼ~に可愛いのですに同感であった。

それにしても仕事人間のような亜希子が会社を辞めるとは予想外であった。
まぁ、辞める言い分がこれまた素敵過ぎてもいた亜希子なんだけど、
確か1000億円などと提示した理由が、娘の可愛い笑顔を見れない代金だという亜希子も微笑ましくって微笑ましくって、なんとも素敵なお話になってるのがほんといい。

この提示した額に見合っている・・みゆきちゃんの笑顔なのだ。
まぁ、親バカといえばそうかもしれないのだけど、そこまでたじろぐこともなくずばり言える親もなかなかいないだろうね。

そんなあれこれ台詞がけっこう気持ちいい今作・・
他に好きな言葉というと亜希子のみゆきへの言葉なのだけど、
よろしければ覚えておいてくださいませ。
・・っていうのも上から目線でなくて素敵な言葉なんだよね。

綾瀬さんの今までに見たことがない宴会芸キャラがまだ馴染めないのだが、次回も期待してます♪

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