Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。

★楽天スーパーセール6/14~が忙しくて感想もドラマも手に付かない。
★中田ジャパン、選手との関わりが濃密な分、切るに切れないマイナス要素も高いと思うが・・・。(奥村さんは久光へ行った方が得策・・・。五輪特需ってことで皆久光へいけばどうだろうねw?それぐらいしないとメダルなんて無理だと思う。)
★日本のサッカーも強くなったもんだね。コリぁ~本物だ~♪

「花のち晴れ」第7話 感想

f:id:vividlemon:20180418015858j:plain

花のち晴れ~花男 Next Season~

4/17(火)スタート
毎週火曜 22:00~23:07(TBS系)
キャスト:杉咲花平野紫耀中川大志濱田龍臣木南晴夏、飯豊まりえ、菊池桃子堀内敬子高岡早紀滝藤賢一 ほか

杉咲花が連ドラ初主演>

原作:神尾葉子「花のち晴れ~花男 Next Season~」(集英社
脚本:吉田恵里香
演出:石井康晴、坪井敏雄、岡本伸吾

第7話のあらすじ(5月29日放送分)

天馬(中川大志)が音(杉咲花)に桃乃園学院への転校を薦める。さらに、継母・利恵(高岡早紀)を説得して婚約をそのまま認めさせると宣言。音は天馬の言葉をうれしく思う一方、告白を断った晴(平野紫耀)への思いを捨てきれないでいた。英徳学園では、晴と海斗(濱田龍臣)が再開した‘庶民狩り’が過激化。音は晴を止めたいが、一茶(鈴木仁)達に制される。そんな中、晴は父・巌(滝藤賢一)に珍しく優しい声を掛けられる。(Yahoo!テレビより)


音(杉咲花)と晴(平野紫耀)の関係はなんとなく、
いや、ずばり言ってしまうと音が姉さん女房ってかんじでもあるけど、
そんなことでもほんとあのばあさんが言った二人になっていて伝説来た~ってかんじの二人となっていたかなぁ。
らしかったお話しだったことでもそこそこな満足感があったのだけど、どうもやはり苦しみの真っただ中の晴なことでも重たい。(重いっていっても軽い。)
父親との確執と音との失恋の苦しみに耐える日々でもあるが、またまた庶民狩りってことでも・・あまり興味のないお話しとなってしまってもいた。
とにかく言い伝えのような振る舞いをする晴がよかったのだけどね~。
後は今までの延長のようなお話しってかんじからもあまりこれといって感想もないかなぁ。

大人が楽しめる部分とそうでない部分が共存していることが、どうも物足りなさとなっておるなぁ。
それも織り込み済みでの視聴でもあるが。

TOP