Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


★日本女子バレーボールチームは6位だったけど、実質8位かなぁ?w  戦国時代という言葉どうりの内容になっていた女子世界バレーだったが、ベスト3に入るのはもう・・・至難の業であると思う。日本人らしい戦術を磨き上げることが必要であるけど、後2年か・・無理だとかなり思うがミスを極力減らしていくことで勝機を見出せる可能性はあるかなぁ。技量が増せば速さも伴うものだよね。理屈なんて後からついてくるがシンプルに速さはつまり、鍛錬あるのみですよね。出来ないのになんで難しくするんだろう・・。先導者が難しくしているかんじだけど、タイチームのシンプルさを見習いたいとも思う。シンプルに考えてやっていれば日本人は技量を身に着けることにかけては、外国には負けないはず。

「家政夫のミタゾノ」第3話 感想 剛ちゃん可愛い~♪

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意外と素直でよいよい。♪

家政夫のミタゾノ

金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』|テレビ朝日

4/20(金)スタート
毎週金曜 23:15~24:15(テレビ朝日系)

キャスト:松岡昌宏剛力彩芽椿鬼奴内藤理沙余貴美子 ほか

脚本:八津弘幸
監督:七高剛

第3話のあらすじ(5月4日放送分)

三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)は、元刑事の堅一(升毅)の家で、定年祝いのパーティーの準備を手伝う。娘・真実(藤井美菜)は恋人・孝文(戸塚純貴)を招き、堅一に結婚を認めてもらおうとしていた。一方、孝文は路上でぶつかった男と取り違えたかばんの中に、血の付いた包丁や札束が入っていることに気付く。しかも出迎えた真実にそのことを言い出せず、堅一を前に緊張する中、三田園にかばんの中身を見られてしまう。(Yahoo!テレビより)

第3話の感想

麻琴(剛力彩芽)がハッキリと自分の意見を言うのが面白いし好感が持てる。
いつも三田園(松岡昌宏)のぞばにいて、美田園の怖くて無表情なキャラを和ませる役回りはナイス♪

グラスシップだったか、あんなのメンドクサイよね~。(笑)
やはり剛ちゃんが可愛ゆ~い。(^^♪
そんなことでも観ているドラマであるけど、これまたごたごたした今回でもあったなぁ。

真実(藤井美菜)と孝文(戸塚純貴)の結婚話に絡めてきた事件もどうでもいいのだけど、ラストの落ちもあまりにもしょ~もなかったなぁ。(笑)
人は見かけによらず・・何を考えているかわからないということでも・・今作らしさがあったことはまぁ、よかったと思うのだが・・・。(笑)
次回も期待したい。

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