Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


★日本女子バレーボールチームは6位だったけど、実質8位かなぁ?w  戦国時代という言葉どうりの内容になっていた女子世界バレーだったが、ベスト3に入るのはもう・・・至難の業であると思う。日本人らしい戦術を磨き上げることが必要であるけど、後2年か・・無理だとかなり思うがミスを極力減らしていくことで勝機を見出せる可能性はあるかなぁ。技量が増せば速さも伴うものだよね。理屈なんて後からついてくるがシンプルに速さはつまり、鍛錬あるのみですよね。出来ないのになんで難しくするんだろう・・。先導者が難しくしているかんじだけど、タイチームのシンプルさを見習いたいとも思う。シンプルに考えてやっていれば日本人は技量を身に着けることにかけては、外国には負けないはず。

「いつまでも白い羽根」第4話 感想

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いつまでも白い羽根|東海テレビ

2018年4月7日(土)スタート

PM11:40~0:35(フジテレビ系)

キャスト:新川優愛伊藤沙莉加藤雅也酒井美紀さとうほなみ、榊原郁恵 ほか
原作:藤岡陽子「いつまでも白い羽根」(光文社文庫)
脚本:小松江里子、泉澤陽子
演出:阿部雄一、谷川功

第4話のあらすじ(4月28日放送分)

瑠美(新川優愛)は千田(笹野高史)から1通の手紙を託される。孫を通してチヨという女性を捜させ、渡してほしいという。千田はある事情からチヨを憎んでいた。千田の切実な様子に瑠美は圧倒される。一方、遠野(さとうほなみ)は相変わらず多くの医師と交際しては別れるという関係を続けていた。その遠野に拓海(清原翔)がずっと連絡を取ろうとしていることを知り、瑠美は落ち込む。そんなある日、千田の容体が急変する。

Yahoo!テレビより)

あ、どうも今回でリタイアかな。
4話は瑠美(新川優愛)とがん患者・千田(笹野高史)との話は良かったのだが、やはり・・・観ることがどうも退屈になってしまった。

看護師の話に絡めた恋の話もどうでもいいし、さらに番匠光太郎(加藤雅也)が関わっていそうな・・遠野(さとうほなみ)の復讐も興味がない。

瑠美と千夏(伊藤沙莉)が一緒にいる様子は面白いのだが、本編がどうもあれこれ恋とか復讐をこじつけたりもしていて、あまりどうでもよくなってしまったなぁ。
毎日を頑張っている人の背中を押す大人の青春ドラマという肩書がかんじられないなぁ~。
残念。

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