Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


F組1位通過のイタリアにフルセットで負けたのはほんと悔しい。

しかし、力があるのなら・・第二次ラウンドセルビアの精鋭温存が不可解になってしまうわけですが、プロレスバレーなの?とか、スポーツだと思ったらいつの間に、(もう思われてるかもだけど)興行なの?ってなってしまった感すらありますよね。名セッター中田さんだけにこんなことでいいのでしょうか。。ジャニーズが出てくるサッカー、テニスやフィギュアスケートなんてないでしょ。国歌斉唱する試合であることは国民を侮辱していることにもなりかねない・・。 <問題は第二次ラウンドでセルビアの精鋭温存はなぜ起きたかです。>
「耕運機は(バレーは)、動けば(勝てば)いいんですよ」(古舘伊知郎)(下町ロケットより)ってことですか?(笑)
もう、スポーツじゃないのかもね~。

海月姫 第6話 感想

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やはり、キャラクターが濃いことでも飽きてきてしまったかなぁ。
そして、なんとなく同じような状況がゆる~く続いていることからも、
さらにとくに感想はないってかんじ。
面白いには面白いから視聴していくのだけどね。
とくに感想となると部分的な面白さ以外に突込みところがないかなぁ~。

月海(芳根京子)を中心とした蔵之介(瀬戸康史)と修(工藤阿須加)の三角関係も、いつまで続くのやらといったゆるさ。
海月のドレスも新たな展開へと進んだとしても、
オタクニートらしい悩みがあるとして、なんだか無難過ぎてしまっていたと思う。
あの尼ーズの家でのあれこれをメインにしているわりに、同じような状態で、新鮮味がいつもないことでも毎度同じかんじなのだよね。

おぬし男ではないのか?あ、違っていたか・・のパターンを、繰り返しているけど、永遠に続けていてもおかしくないような雰囲気。

(蔵之介はいいように尼ーズたちや月海を翻弄しまくってる。)

今回はデモで盛り上がる面々であったけど、これって一応立ち退き反対ということだが、なんともベタな展開でもあったなぁ。
なんか新鮮味がなく、オタクニートらしさもあまりなくて、淡々として描かれているだけというかんじなことでもほんと温い。
まぁ、それでもつまらなくはないし、楽しみにもしてるのだけどね・・。(笑)
そのへんがこのドラマの問題であるのは確か。
時間をかけて感想は書きたくないドラマになってしまってるのは確か。

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