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ドラマ感想と楽天、アマゾンな日々(たまに女子バレー)

明日の君がもっと好き 第1話 感想

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ガールズラブレズビアン)をテーマにしているかんじでもある今作。
しかし、ボーイズラブな匂いもうっすらと・・。
ボーイズラブが解禁されてないかんじは、やはり・・社会性の影響か?
(今回はないかんじでもあるが・・。)

ガールズラブとは
ガールズラブ・・すなわち百合のこと。
ピクシブ百科事典より)

百合(ゆり)は、女性の同性愛のこと。また、それを題材とした各種作品。
作品の場合、女性同士の恋愛だけでなく恋愛に近い友愛や広く友情を含んだ作品も百合と言うことが多い。
1990年代以降の日本の漫画、ライトノベル、アニメ、同人誌のジャンルをさすことが多いが、戦前の少女小説や一般のレズビアン文学、実写映画も含まれる場合がある。「ガールズラブ」「GL」とも称される。

(百合- Wikipediaより)

 それにしても展開が読めないし、へんな動きをするし、台詞も変わっていたこともくすぐられるところであった。(笑)
松尾亮(市原隼人)、丹野香(森川葵)、黒田梓(志田未来)がそんな役どころなかんじからも・・かなり期待が持てそう。

文彦(柳葉敏郎)が父親役として、しっかりドラマ全体を抑えている雰囲気も好感が持てたし、 里川茜(伊藤歩)があれこれ巻き込まれていく様子も躍動感があって可笑しかったなぁ。

城崎遥飛(白洲迅)は母親のトラウマを抱えているかんじだけど、このドラマの登場人物たちとは違ったものを持ってるようでもあったことでも、気になる存在でもあった。

男女4人が“運命の出会い”に翻ろうされるヒューマンストーリーってことらしいけど、4人ということでも、そのへんがちょっと違和感を感じるところでもあったなぁ。

 脚本家の井沢満さんのブログも面白いかも。w
http://blog.goo.ne.jp/mannizawa

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