Spring Star★

ドラマ感想と楽天、アマゾンな日々(たまに女子バレー)

Lily~日々のカケラ~
『Lily~日々のカケラ~』石田ゆり子がキタ~♪
~放送予定~
★SPドラマ『スニッファー スペシャル』3月21日(水・祝) NHK総合 よる10時(阿部寛×香川照之)
★SPドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』今春放送!♪テレ朝(初主演!!岡田結実)待ってました♪
今のところ・・。
●『Lily~日々のカケラ~』(石田ゆり子)、まだ読んでない。
読みたいのだけど、、楽天でポイント倍増とか、あれこれやってるし、さらに、急に買いたい物も出て来たりしてなんだか忙しいのだ。
●あのさ~かなりお得な案件があるのだが・・せっかくご来訪してくださってることでも、教えちゃいます。♪詰め合わせセットがっていうのをあちらのブログに書くつもりだったのだが、あっちってどこだって?エキサイトも一応あるのだけど、迷っているんだなぁ。(笑) で、予約な買い物なので、早くしないとなのだがヒントはヨーカドーです。(笑)
●楽天も何かやってる。(笑)

火の鳥NIPPONに必要なもの(小池目線から)

ドラマにも言えることですが、つまり、、
いい独りよがりであること。いい癖があること。いい天邪鬼な事です。

独りよがりであると、つまり癖があることになるわけだけど、いい意味と悪い意味があると思う。
何もなく無味無臭の状態はいいとも悪いとも言えない無の状態であるけど、ある程度時間が経ち内容が出てくれば、、癖(独りよがり)がいい意味でも悪い意味でも出てくるということですね。
物事全般に言えることだけど、独りよがりと癖にはいい面と悪い面があるということ。機能していれば、いい面となるけど、そうでなかったら悪い面が出てしまったということになる。ドラマも悪い面が強ければ、視聴率も下がるし、良い面が強ければ上がるということです。ただ問題は、どういいか?悪いか?を見定めるのが難しいところかなぁ~と思う。


すなわち、いい癖をいっぱい持つことが勝つための条件でもあるし、自分が打ちやすいように、いいようにボー ルを配給してもらうことが、必要不可欠ってことですね。
それはいい独りよがりでありで・・・独りよがりは悪いイメージがあるのもなんだか他の言葉が欲しいところでもあるが。(自己主張とか言うけど、、もうちょいマイルドな言葉が出てこない・・。)
人生全般的にも、どれくらい独りよがりになれたかで決まるとも言えることだと思うのだ。
独りよがりもチーム全員がわかっていれば、独りよがりではなくなるちゅう~ことですね。どんどん独りよがりを貫き、、理想のカタチを作っていくことこそ が、、真のアスリートチューことになるのだ。どんどん天邪鬼になって貰って、、もぜんぜん大丈夫な体制づくりができるかってことかもしれない。
臨機応変なことができないと、もはや、対応できないバレーでもある。

(ある意味都知事選も・・かなりの無茶クチャぶりっていうか、背水の陣であるのに独りよがりちゅう~か、、曲者ちゅう~か、、そんなやりたい放題な実行力の持ち主ってことでも、説得力が増して、もしや救世主ではないか?と、、反対に評価されてもしまったのかもしれませんね。笑)

対応力として小豆が入ったアイス食べて~とか、イチゴ味が食いて~とか、即判断する練習は不可欠ってことだなぁ。(笑)あのバカ対応なんだ?とか、、、おかしかったら議論を戦わせることも必要だと思うけど、、そんな独りよがりを貫きとおせないと、、臨機応変な試合運びや対応はできないはずでもある!!
笑う練習というのを高校生でやってるとか記事を見たけど、とことん独りよがりになって、自分を出すというのも必要だと思う。(大人なしの構えではいけないのだ!!小池百合子をマネしろとはいわないが、不屈のパワーはいいかんじ。)意見があわなかったら、よがってみないと、いい独りよがりは生まれないはずですね。
つまり真剣に対立するちゅう~ことであるけど、YouTubeでたまにそんな場面の動画も観た気もするが、、反対に考えると対立は不可欠でもあるということでもある。
まぁ日本的には静かな話し合いというか、ひそひそってかんじになるのかもしれないけど、あれだよね、、本音をいったからと、攻撃しているわけではないということなのだよね~。そのへんがどうなっているのかわからないけど、、よがりまくっていると思うけど、、もしかして、選手のそんなよがり声を吸収してくれてるのがサオリンになったということでしょうかね多分。(実質的なキャプテンとなったってことかなぁ?)
昨日のテレ朝でもサオリンのことがやっていたけど、宮下選手が今一度、、トスの練習がしたいと朝練を1人でやると言いだしたが、、つかさずサオリンが私も付き合うことにしたというエピソードが明かされてました。
ちょっとした感じている事(よがり)にも、答えるのがキャプテンということで、ちょっとしたことでも、耳を傾けてあげるという気持の余裕というか、受け入れる器量というものをサオリンは身に着けたことも意味しているようでもあったなぁ~。
そんなことでも激戦中の小さな戸惑いも受け止めたりできるようになると思うけど、サオリン体制ができつつあることも、なんだか嬉しく感じられるようでもあった。
セッターとの相性は攻撃の要であるわけだけど、あの世界最終予選のイタリア戦も、このことがかなり関係していたということみたいですね。(覚醒もあったはずだが)

そんなわけで、必要なものとは、

  1. どんなことでも隠し立てしないで言えるか?
  2. 思ったことをよがれるか?よがりきれるか?
  3. 独りよがりだと、片づける閉鎖的な空気はないか?
  4. 練習してない時期があるのに、選ばれるなんてありえないとか。。。いえそうにないことも言えるか?(これは言えないだろうけど・・)

ということでどんだけいい意味で独りよがりができるかということが、大切であると思うのだ。小池先生、、いい意味でも悪い意味でも、、独りよがりは貫いていたと思う。
(結すんだ果実がどうでるかが、、不明であるけど。都議会をぶった切れるのであろうか!?あの闇のラスボスを引きづり出すことができるのであろうか!!?)

現実も、まるでドラマだよね。(笑)ドラマ化したら、かなり受けそ~。(笑)
こういうへんな独りよがりちゅう~か実行力が痛快でもあるし、受けるわけでもあるので、、全てはまず、、独りよがりも、、技量の内ということです♪♪

(注意したいのは、負けて泣いちゃうのは自己完結だと思うけど、そう思えるような涙はやめてもらいたい。悔し涙ならOKってことかなぁ。ずるずるひきずるような、、悲しい涙ってやめてもらいたい。あ、負けるような発言をしてしまったが、、勝つから大丈夫。多分、、もらい泣きしてしまうことが多いような気もするけど・・仲間が泣いてると、これはつられて泣いちゃうのだよね。)

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