Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。

★ちょっと中田ジャパンのことがやってたわけだけど・・そこで世界バレー女子14名を予想。リベロ2人は誰でもいいけど、セッター富永、佐藤さんで、荒木、長岡は健在だろうし、あとの8人はやはり黒後、石井、新鍋、古賀、 鍋谷、奥村、岩坂、島村とほぼ決まり切ってる感があるのが困りもの?
あ、これアジア競技大会とほぼ同じメンバーだけど、古賀でなくて野本になってるけど、まぁ、世界バレーもこんなかんじなんでしょうか♪
<テレビもろくに観てなくてもほぼ予想どうり。w>

オトナ女子 第4話(感想)

ほぼ・・亜紀(篠原涼子)と高山(江口洋介)の場面しか興味がなくなった。(笑)
後の二人はどうでもよくなってきたことでも、
感想も何もあったものではないのだが・・。
亜紀と高山の場面だけは、魅力的なのでまだ視聴しているわけです。

なので2人の場面しか感想もないのだが、
ほぼ3等分に描かれていて、多少の誤差はあるとしても
亜紀が絡むことが少ないことでも、、
他の二人のエピは興味がなくなるというもの。
(まぁ、ここをあれこれいっても仕方ないのだが。)

ずばりこのドラマのベースとなっている亜紀と高山の場面は、
某鎌倉ドラマの雰囲気であるのだってことですね。
多少の設定の違いはあれど、そういうことだと思うから、
引き込まれてしまうのは、当り前ってことなのだなぁ~。
そのあたりを彷彿してるドラマであるかといえば、また違う点もあると思うけど、
温かみと惹かれ合いながらも、あれこれドタバタしてしまうというのは同じってことです。

なので、うまく亜紀に他の二人が絡んでくれるといいのだけど、
完全に無視して独立してる作風なことでも、引っかかるわけですよね。
寝ちゃたりしても、裏切られても、、話しが広がってないよね~。
そのへんが気になるのだが、関連が薄まってることでもよくなってしまうのだ・・。

亜紀と池田(平山浩行)は今回、箱根へドライブであった。
雨が降ってきて、高山と過ごす2人の場面は、ノリノリになっていて楽しめたのだが、
山小屋の犯人を護送している刑事設定には、少々盛り上がりが感じられなかったかなぁ・・。

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