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勝手気ままなドラマ感想記

オトナ女子 第3話(感想)

ちょっと時間がズレタことでも冒頭5分ぐらい見損ねた。
亜紀(篠原涼子)、萠子(吉瀬美智子)、みどり(鈴木砂羽)の・・
それぞれの恋が動き出して来たという今回であるけど、
全てのエピソードが面白かというと、みどりの話はあまりどうでもいいかぁ~ってかんじ。
やはり、どうしても好みがあるのだなぁ~。
この場面ってちと、違うなぁ~とか、違和感だなぁ~とか、
ひいてしまう場面ってあるよね~。

まぁ、一番のお気に入りはやはり、
脚本家の高山文夫(江口洋介)と亜紀たちの場面なのだが、
文夫と亜紀が絡むシーンが一番しっくりと、やはりきますな。

脚本家先生の思い入れがずばり文夫に反映されてるようで、
これまたこの枠なドラマだよっと、つぼってしまう。
あの出入りする場所なカードをかざして通る二人って、
某駅をびしびし彷彿しちゃうのだよね~。(笑)
意識的に描いてるとも思えてしまうのだが、
それだけあのドラマがかなり焼き付いているというもの。

まぁ~今回ダメ男にがっつ~んと文夫が物を

申したのだけど、
なんていってたんだろうなぁ~??
こういうのはかなり気になりますね。

なんだか亜紀んぼと文ちゃんがマシンガントークになってたのも、
ワクワクしてしまった。(笑)
あの店のかんじもいいのだぁ~。
なんかオトナ女子が戯れているというかんじもいいと思う。
後はそれぞれのエピがもうちょっと、面白くなることを期待。

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