Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


★日本女子バレーボールチームは6位だったけど、実質8位かなぁ?w  戦国時代という言葉どうりの内容になっていた女子世界バレーだったが、ベスト3に入るのはもう・・・至難の業であると思う。日本人らしい戦術を磨き上げることが必要であるけど、後2年か・・無理だとかなり思うがミスを極力減らしていくことで勝機を見出せる可能性はあるかなぁ。技量が増せば速さも伴うものだよね。理屈なんて後からついてくるがシンプルに速さはつまり、鍛錬あるのみですよね。出来ないのになんで難しくするんだろう・・。先導者が難しくしているかんじだけど、タイチームのシンプルさを見習いたいとも思う。シンプルに考えてやっていれば日本人は技量を身に着けることにかけては、外国には負けないはず。

JKは雪女 第2話(感想)

「37ページの野菜炒め」

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コメディーというよりもコントというかんじだったのだが、
なんともアイデア満載ってな変化を楽しむことができてよかったなぁ・・。
バトルが勃発したかと思えば・・まさかな料理対決なことでも
穏やかなかんじがやはりあって、基本平和テイストなのがよい。(笑)

そして、これまたとんでもないぶっ飛びすぎるありのままな展開にもつい、笑ってしまった。
小雪平祐奈)の「37ページの野菜炒め」というタイトルには、
反対にちょっと感動してしまったのだが、
5分に一度ぐらいのペースで裏切ってくることでも、
料理対決するはずの本人でなくプロのシェフだったり・・
雪女だけあって、カチンカチンに凍ってしまう野菜炒めであったり・・
明洞院朱音(池田エライザ)のまさかなコスプレであったり・・、
料理対決が妙な地震騒ぎになってくるというのも、
可笑しかったなぁ~。

このドラマ、、しっかり見るべきものでもないのだが、
みょうちくりんにおもろくて、裏の裏をゆくような展開には、
ハートフルドラマというかんじもしてきて、なんだかほっこりできるのもいいと思う。
「37ページの野菜炒め」にはまいった。(笑)

小雪と明洞院朱音(池田エライザ)との掛け合いも、
とてもいいかんじで、ほんわかとしていて見入ってしまった。(笑)

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