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勝手気ままなドラマ感想記

ワールドグランプリ2015女子バレー 中国戦

2015年7月12(日)日本VS中国 予選ラウンドさいたま大会

1:3で負け。

ワールドグランプ予選ラウンド埼玉大会最終日の中国戦。
中国の一方的な試合内容であったことでも、
1セットとったのがおや?というかんじであった。

今回はやはり若手に中国の強さを実感してもらうというのも一つのテーマであったと思うけど、4セット目は若手が中心になっていましたね。
相手あっての戦いであることでも、相手の強さを知ることでさらに頑張れるし、目標がわかってくるというもの。

1セット目は勝ちを意識した布陣であったとは思うのだが、1セットとる事ができたとはいえ、点差がみるみるついてしまって、得点を二けたにするまでがやっとという試合運びは唖然とするばかりでもあった。

ハイブリッド6はどうなってるの?

この後決勝ラウンドもアメリカで行われるのだが、去年は日本で決勝が行われてもいて、「ハイブリッド6」戦法は凄いなぁ~とかなりの革命的な戦術にワクワクしてしまってもいた。
そのすぐ後の世界バレー大会では、散々な結果になってしまった火の鳥Nipponなのだが、なんとも歯がゆかったことでも、ハイブリッド6のその後が知りたいところでもある今回だったと思う。

今回ハイブリッド6はどうなってるのか全然わからなかったのだが、効果率という言葉はちらほら聞こえてきていたのだけど、どこからでも攻撃するという戦法なことでも、山口 舞さんのブロード攻撃が何度も決まっていたので、形に囚われていなくて新鮮なかんじが感じられていたのはよかったと思うところでした。
やはり新メンバーが多いことでもハイブリッド6は封印しているのかとも思えてしまうようであった。


ワールドカップへの秘策があるとしたら・・・ほとんど出てない迫田さおり選手とかまだ出てない選手あたりになりそうであるけど、秘策はあるのだろうかとも思ってしまいますね。
中国のパワーある攻撃には唖然とするほどであったことでも、少々がっくりしてしまったというのが本音であるけど、というよりかヨーロッパやアメリカのようなパワーをつけてきたことでも、鬼かな状態になってしまったと認識するべきであったとも思う。

去年の世界バレーでのまさかってかんじもあるので、若手を起用するとしてもまだまだ実力を発揮できるかは別物でもあることでも・・
そうした点でも簡単に崩れないチームにすることも必要であろうし、
色々と多様性を試みて万全の対策を描きながらグランプリを戦っているようにも思えましたね。

ともあれ、今週の香港ラウンドでの中国戦も期待したいところ。

YouTube(ストリーミング放送)で観れるのかなぁ?

2014年の世界バレーの決勝戦はアメリカVS中国だったことでも、(アメリカが優勝)新たな中国とアメリカの試合も見ものでもある。

ワールドグランプリ大会の前に思ったこと

(記事下に書いていたものを載せてます)

★あまり熱心な女子バレーファンではないのだが、去年のワールドグランプリでは銀メダルであった火の鳥Nippon
世界バレーの前であったことでも各国それほど全力で望んでいなかった。

確か去年はフジテレビで決勝があり盛り上がったのだが、その後の世界バレーではハイブリッドもめちゃくちゃ通用しなかったよね~。使えない発言も飛び出したりしてしまった。

あまりこの大会はレベルがどの程度なのかわからないことでも、占うこともできなさそう~。
2位であったことでも乗せられてしまった・・・。

江畑選手の事

★ドミニカ戦の日はあまりにも江畑さんの怪我の検索から来られる方か多かったのですが(700PVぐらい)、私的な見解は多分何かしらの怪我としても、やはり。。。かと。(涙)
(といっても公式なコメントも出てないことでも何とも言えないのですが、憶測は避けるべきであるのでなんともただ見守るばかりです。)
ただ言えることがあるとすると、

5月の終わりにスイスで行われた試合で江畑選手が負傷され、そして、ぷっつりただ怪我をしたというコメントだけしか出てないと言う事。(隠しているのか、出せない理由があるのかが問われるし、何も情報が出てないので、さらに心配してしまうということになってます。!!)
そして、7月に入っての「嵐VS火の鳥Nipponのバラエティー番組で大丈夫かのよにも思える江畑さんが出ていたことでしたね。(収録日は5月19日ということみたい。)
収録日はTwitterにも投稿したとおり、参加された大林さんのツイートにもあることでも、その日であることは間違いないでしょう。怪我をされた前に収録した映像であったということです。
JVAまたはPFUのHPにも情報が見当たらないのですが、JVAトッピクスも6月いっぱい何も情報は載ってなかったと思います。これだけ江畑さんの怪我で検索して来られることでも、情報はやはり何もその後出てないということですね。

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ココ最近ず~~と人気記事1位が江畑さんの記事です。(80%ぐらい)

これだけ気になっている方が多いと言う事ですね。

ともあれ若手や新な戦力が見えてきているこでも、どんどん悲観的になってしまいますが、情報がないことでもこのまま忘れ去られてしまうのだろうかと、、そちらも心配です。

(7月12日)

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