Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。

★ちょっと中田ジャパンのことがやってたわけだけど・・そこで世界バレー女子14名を予想。リベロ2人は誰でもいいけど、セッター富永、佐藤さんで、荒木、長岡は健在だろうし、あとの8人はやはり黒後、石井、新鍋、古賀、 鍋谷、奥村、岩坂、島村とほぼ決まり切ってる感があるのが困りもの?
あ、これアジア競技大会とほぼ同じメンバーだけど、古賀でなくて野本になってるけど、まぁ、世界バレーもこんなかんじなんでしょうか♪
<テレビもろくに観てなくてもほぼ予想どうり。w>

ちゃんぽん食べたか 第1話(感想)

「故郷から遠く離れて」

昭和がいっぱいなことでも、懐かしさもあって見入ってしまった。(笑)
それぞれのキャラについてもかなり好感触なのだが、先生役の豊原功補さんがかなりツボってしまった。
生徒役もいわゆる昨今の軽い学校もので描かれていないことでも、見入ってしまう作風なわけだけど、妙な哲学を持って我が道を行くタイプの先生って、昭和のポピュラーな事だったとしても、なんだか魅力的だった。

いいやつら(生徒)だとわかったら、自らのその感動を表現しなければと、
根っこは堅物なのにアピールしてくるかんじには親しみを覚えるし・・
あんまり語ることなどしない、いわゆる口数が少ない頑固者なのだが、いったんわかると、その間を深めようとついがんばってしまう感じや篤さがいい~。

そんな先生役なのだけど、世の不条理やらなんでも見てきたのだみたいな威圧感というか、不敵な雰囲気を醸し出している、頑固者そうな豊原さんに親しみを覚えてしまったなぁ~。
今期ドラマのマザー・ゲームでもけっこうツボってしまってる豊原さん。(笑)

このドラマ、生徒や先生の雰囲気というのも、その時代背景が深く関わっていると思われるのだが、純粋で無垢な生徒たちであるというのも、見やすい内容になっていたと思う。
今回はそれぞれの生徒たちにもかなり、好印象であった。

主人公の佐野雅志(菅田将暉)はもとより、
ちょっととんがっている、風変りな岡倉洋子(森川葵)や、樫山満(間宮祥太朗)などなど惹き込まれてしまった。

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追記

さだまさしさんの自伝らしいけど、さだまさしさんといえば・・・平松愛理さん。

平松さんの面白いキャラクターも、なかなかだと思うけど・・中島みゆきさんをなぜか思い出すのだが・・平松さんの自伝も観たいものだと、「部屋とYシャツと私」を聞きながら思いました。
近頃、昔の曲を聞くことが多くなってきているけど、昭和なベスト500(500じゃ足りない気がする)とかいうページも作りたいなぁ~などと思うこの頃。(笑)
ちなみに他に自伝ドラマが観たいと思う人は・・
竹内まりやさん・中島みゆきさん(サラリーマンソングライター)・松任谷由美さんは欠かせないでしょうね~♪
シンガーソングライターの自伝ドラマの必要性をかなりかんじてしまった。

ameblo.jp

海岸線。。
腰かける~ように、雨上がりの島へと虹のプリズム・・・♪

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