Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


★日本女子バレーボールチームは6位だったけど、実質8位かなぁ?w  戦国時代という言葉どうりの内容になっていた女子世界バレーだったが、ベスト3に入るのはもう・・・至難の業であると思う。日本人らしい戦術を磨き上げることが必要であるけど、後2年か・・無理だとかなり思うがミスを極力減らしていくことで勝機を見出せる可能性はあるかなぁ。技量が増せば速さも伴うものだよね。理屈なんて後からついてくるがシンプルに速さはつまり、鍛錬あるのみですよね。出来ないのになんで難しくするんだろう・・。先導者が難しくしているかんじだけど、タイチームのシンプルさを見習いたいとも思う。シンプルに考えてやっていれば日本人は技量を身に着けることにかけては、外国には負けないはず。

トッカン 特別国税徴収官 第9話(感想)

「恋心抱いたイケメン弁護士が最強の敵になるなんて!」

応援している南部千紗(木南晴夏)がやはりいいかんじで、つぼる。
(二人組みになってしまったことが少々ではあるけれど。。)

今回のお話もなんだか、よくある話しだったみたいでやや、引いてしまう話だったけど、そのまま受け取っていいんでしょうかね。
だとすると、ベタベタナ話であったと思うし、弁護士が絡んだだけという話というかんじで、
あの鏡トッカン(北村有起哉)と食堂唐川の亭主とのちょっとわけあり風なやりとりが引っかかってしまって、トッカンがお土産を買って来たエピソードと関係しているように思うわけなのに、、すっきりしない展開でした。
鏡トッカンは何しにいったんだろう。。


弁護士の正義の味方になりたいという話も、、厚みが感じられないようで、次回もさらに引っ張るということでもやや引いてしまうところ。

あまり、今回の話は面白みをかんじられなかったみたいで、単に正義の味方な弁護士が絡んだだけというか、、2話にまたがる意味があるんでしょうかってかんじです。

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