Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。

★ちょっと中田ジャパンのことがやってたわけだけど・・そこで世界バレー女子14名を予想。リベロ2人は誰でもいいけど、セッター富永、佐藤さんで、荒木、長岡は健在だろうし、あとの8人はやはり黒後、石井、新鍋、古賀、 鍋谷、奥村、岩坂、島村とほぼ決まり切ってる感があるのが困りもの?
あ、これアジア競技大会とほぼ同じメンバーだけど、古賀でなくて野本になってるけど、まぁ、世界バレーもこんなかんじなんでしょうか♪
<テレビもろくに観てなくてもほぼ予想どうり。w>

都市伝説の女 第5話(感想)

「ミニスカ議員がおじ様を殺してしまった!!極秘!?国会に棲む女の霊」
HP:http://www.tv-asahi.co.jp/toshidensetsu/

やはり慣れもあるのかもしれないけど、足ばかり観せられても飽きてくるようで、慣れって本当に怖い...(笑)
初めの頃のおもしろいギャグやまさみちゃんの綺麗な足とかを武器にしていても、いつか慣れてきて飽きてくるってことは、
まぁ物事の常ってことで仕方ないわけですが、だんだん色あせ、おもしろみがなくなってきたかもしれません。(意識的に画面に出てくるってことがあれかも。。)

次の一手がなかなかないのが痛いみたいですが、まぁはじめからこのへんはわかっていたことなので、どうこれから立て直すのかに期待したいところかな。

刑事ものであるのに都市伝説を唱える月子(長澤まさみ)ってことでも、丹内市生(竹中直人)と同じくありえないと思っているので、都市伝説を主張している月子に感情移入はかなり難しくて、、さらに伝説をいいことに、犯人が逃れようとしているところなどは今回引いてしまうばかりでした。。。

ミニスカや足を強調していたとしても興味がわかないというかんじもしてしまったけど。。ん~~なんでだろう?(やはり慣れなのか~)

今回一人になってしまったけど、ワルツが聞こえてくるという勝浦(溝端淳平)の様子も、なんとも都市伝説がらみでもなさそうなあやふやさは、
ギャグでもない中途半端なようでただただわかりづらさが漂ってしまったみたいでした。

今までも丹内市生(竹中直人)の起ち位置があいまいなところでもあったけど、、今回は月子と組んでもやはり魅力がかんじられないし、このへんの違和感がもやもやしてくるばかりで、どうもぱっとしないところみたいで、
ギャグなのかどうかってかんじで、ここらへんもやはり中途半端さが漂ってしまうかんじがあるような。。。

結果的に事件の内容もよくある話だったことからも、あまりってかんじもしたし、なんとなく疲れるみたいなストーリーだったことでも、ん~~。

とうとう5話まできたってかんじですが、
ちょっと都市伝説は、ネタ切れってかんじもしてしまって、、観ていく分にはいいのだけど。。。感想はきついかも・・。

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