Spring Star★

ドラマの感想を書いてます。


★日本女子バレーボールチームは6位だったけど、実質8位かなぁ?w  戦国時代という言葉どうりの内容になっていた女子世界バレーだったが、ベスト3に入るのはもう・・・至難の業であると思う。日本人らしい戦術を磨き上げることが必要であるけど、後2年か・・無理だとかなり思うがミスを極力減らしていくことで勝機を見出せる可能性はあるかなぁ。技量が増せば速さも伴うものだよね。理屈なんて後からついてくるがシンプルに速さはつまり、鍛錬あるのみですよね。出来ないのになんで難しくするんだろう・・。先導者が難しくしているかんじだけど、タイチームのシンプルさを見習いたいとも思う。シンプルに考えてやっていれば日本人は技量を身に着けることにかけては、外国には負けないはず。

恋愛ニート 第4話(感想)

「危険な告白の行方」

え、危険な告白の行方って何?てかんじ。
あの終わり方は、ムカッ!っとしました。
もう。だいぶありえないドラマになってきたみたいだけど。。。

そもそもわからないことは、危険って何が危険なんだろうか?
一字一句こだわってしまうのは、悪い傾向であることは間違いないけど。
ゲームだったことがまだ生きていたという設定が許せない。
普通あそこは、どうなる凛ってところなのに。。なんでそうなるんだろうかね~
松本直哉(佐々木蔵之介)が、とっくにゲームの話は凛(仲間由紀恵)に言っているだろうことはあたりまえだと思うので、
観る観ないというよりも、理解不能でした。

さらに言えば、ここの場面、渡辺美帆(市川実日子)が松本直哉(佐々木蔵之介)のところに突然表れて、一方的なキス。。。
それを目撃してしまった凛が、飛び出すという流れだったのに。
この流れがゲームだったってことは考えられないんだけど、(本気だと思うし)
単にこうしたかったってかんじは、ドン引きもいいところでした。
(この作り方にそもそも腹が立つ)

ぐだぐだとした、あやふやな設定はかなりありえないけど、
お互いにほとんど知らない男トリオなのに、
セーフティーゾーンみたいなかんじは許せないというか、
毎回合っているというのも、しっかりとした女性組の仲からしてありえない設定でしょうね。
ばらばらなこのドラマのことゆえ、いいときと悪いときのばらつきがあるので、なんとなく観ちゃうんだけど。。。

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